【ワークショップの舞台裏】実は製品以上に!? フォトスポットに全力注入してます!

イベント会場やワークショップに来てくださった皆さん、

こんな風に思ったことはありませんか?

「このフォトスポット、なんかやたらクオリティ高くない…?」

「もしかして、これ売ってるやつより気合入ってる…?」

その通りです(笑)

実はうち、製品よりもフォトスポットに魂込めてます


■ なぜそこまで!?

「撮りたくなる」「SNSに上げたくなる」「思い出になる」

そんなフォトスポットを作ることで、ワークショップ自体の楽しさも倍増するんです。

写真を通して、あとから何度も思い出してもらえる舞台にしたい。

だから、背景パネルから建物・線路・小物に至るまで全部オリジナル。


■ 箱根湯本駅の再現も!?

今回ご紹介しているのは箱根湯本駅をモチーフにしたフォトスポット

ロマンスカーの走行シーンに、もころんキャラのミニジオラマ、

シャカシャカキーホルダーを並べて“旅のワンシーン”を演出しています。


■ ワークショップ=“体験+思い出”

作るだけじゃなく、**「作って・撮って・楽しむ」**ところまでがセット!

そんな考えから、イベントのたびに新しいフォトスポットを構築中。

**どこまでやるの!?**ってくらい、やってます(笑) 

といいますか・・・ 内ジオラマメーカーですから!! やらなくてどうする!?


ぜひ次回のワークショップでは、作品を片手にこのフォトスポットで1枚📸

全力の背景で、あなたの作品がもっと輝きます!