【見逃し禁止!!】京都鉄道博物館のジオラマに、当社製の樹木模型が使われています 業務用もお任せ

とある休日、京都鉄道博物館を訪れた方から「これ、もしかして黒ちゃんとこの木じゃないですか?」と写真が届きました。

なんとそこに写っていたのは——

当社製のジオラマ用樹木模型!

細部まで丁寧に作り込まれた大型レイアウトの中、鉄道模型の足元に、緑の景観を添える大切な役割として使われているのです。

大きな鉄橋の下、列車を待つ線路の脇、さりげなく並んだ木々たち。

ひとつひとつ手作業で仕上げた樹木が、こうして名だたる鉄道博物館のジオラマに採用されているのを見ると、地味ながら“誇らしい”気持ちになります

私たちは建物や人形だけでなく、こうした「脇役」の緑もコツコツ作っています。

当社では度々博物館や企業向けの展示会やイベント向けなどの業務用対応もしております!!

派手さはないかもしれませんが、ジオラマ全体の雰囲気を左右する重要な存在です。

京都鉄道博物館へ行かれた際は、ぜひジオラマの細部にもご注目を。

もしかしたら、黒木製作所のどこかの作品が、そっとそこにあるかもしれません。

▶樹木模型はこちらで販売しています